新米銀プロのジワタネホ、熱い東京タワーを尻目にひっそりとサバイバルチャレンジに挑む。
結果を先に申し上げますが、最終結果は全国15位に終わりました。
(以下、敗者の弁)
先の「あまのじゃくチャレンジ」で、まさかまさかの暫定1位を獲ってしまったのが、そもそもの大いなる勘違い(笑)の始まりでした。
「あ、俺早押し系はダメダメでも多答系なら割といけるかもw」みたいな(笑)
かくして、「あわよくばトップテン、いや四天王!!いやいや夢は大きくサバイバル帝王!!!」という、無謀ともとれるチャレンジが始まったのであります。
月曜日〜水曜日は他のプレイヤーの動向を伺うために、あえてプレーはせずに静観。木曜日付の暫定ランキングのトップテンを見て、本気でサバイバル帝王を狙っているのはどうやらジョブーブ2さん、そして帝王当確ラインは「1980ptあたり(90pt×係数2.2倍×10回レベル)」と確信。
木曜日、気を入れてサバイバルチャレンジ開始。「帝王」という名の栄光目指して。
4クレ目でいきなり波が訪れる。90pt(198pt)獲得に成功。それからわずか1時間も経たないうちに二回目の90pt(198pt)獲得。ここまでチャレンジ開始から2時間足らず、チャレンジ8回目のことでした。

「うわwwこりゃ行けるわwwこのペースなら一夜にして暫定トップもありうるww」
正直、拍子抜けするぐらいの好結果に、あっさり「帝王」の夢が大きく膨らみました。
しかし、ここから苦難の連続。
出現調整の恩恵もあり、サバイバルクイズはかなりの頻度で出てくるものの、なかなかビッグウェーヴが来ない。途中得意の競馬問題で「香港カップに出走した馬を選べ」という、競馬を知らないアンサーからしたら相当なグロ問で、「やったー!こりゃ40pt総獲りだ!」ってココロの中で歓喜していたら、「ディアデラノビア」とか「シーズグレイス」とか、どう考えてもおめーらも競馬ヲタだろっ!(しかも誰ひとり躊躇もせずw)ってくらい誰も脱落しなくってヤキモキしたり。自分は自分で70pt→90ptのチャンスが何度も訪れるものの、ヒヨって勝負に行けなかったり。あとになって仮に失敗しても70ptはポイント保証されることを知っておけばよかったことを知るも時すでに遅し。
そうこうしているうちに、ついに帝王候補筆頭(当時)のジョブーブさんとマッチング。しかもマイミクのSLCさん付きで(笑)




なんとか1抜け!
ここをイチ抜けして少し自信を取り戻す。最もこの時点でジョブーブさんは大波(90pt以上)を狙うしか総ポイントを増やす手立てはなく、ガンガン行ってガンガン脱落していっただけなのですが‥‥。
結局自分自身にも波は訪れず、この日のチャレンジは終了。
仕事の関係もあって、翌々日の土曜日が事実上最後のチャンスでした。ここで自分の暫定ランキングとpt獲得率のあまりの低さにかなり自信をなくすも、果敢に挑みました。
しかし、激烈アツいチャンスは一度も訪れず、挑戦は終了。ポイントもちょっと伸ばしただけで、pt獲得率は大きく下げてしまいました。

最終結果の15位には正直言って全く満足していませんが、銀プロなりたての輩が、バリバリのゴールドプロやらスッパスッター(シーザリオの米オークスの実況風にw)やらを相手に、たった二日間のチャレンジでこれだけ健闘できたのだから、むしろ誇るべきなのでしょう。ましてこのチャレンジの間ですら何度もSS1落ちしそうになったぐらいのヘナチョコアンサーだったわけですしね(笑)
何はともあれ、ジョブーブ2さん、見事にサバイバル帝王、おめでとうございます!
直接対決では勝ったんだけどね(笑)
(以下、敗者の弁)
先の「あまのじゃくチャレンジ」で、まさかまさかの暫定1位を獲ってしまったのが、そもそもの大いなる勘違い(笑)の始まりでした。
「あ、俺早押し系はダメダメでも多答系なら割といけるかもw」みたいな(笑)
かくして、「あわよくばトップテン、いや四天王!!いやいや夢は大きくサバイバル帝王!!!」という、無謀ともとれるチャレンジが始まったのであります。
月曜日〜水曜日は他のプレイヤーの動向を伺うために、あえてプレーはせずに静観。木曜日付の暫定ランキングのトップテンを見て、本気でサバイバル帝王を狙っているのはどうやらジョブーブ2さん、そして帝王当確ラインは「1980ptあたり(90pt×係数2.2倍×10回レベル)」と確信。
木曜日、気を入れてサバイバルチャレンジ開始。「帝王」という名の栄光目指して。
4クレ目でいきなり波が訪れる。90pt(198pt)獲得に成功。それからわずか1時間も経たないうちに二回目の90pt(198pt)獲得。ここまでチャレンジ開始から2時間足らず、チャレンジ8回目のことでした。

「うわwwこりゃ行けるわwwこのペースなら一夜にして暫定トップもありうるww」
正直、拍子抜けするぐらいの好結果に、あっさり「帝王」の夢が大きく膨らみました。
しかし、ここから苦難の連続。
出現調整の恩恵もあり、サバイバルクイズはかなりの頻度で出てくるものの、なかなかビッグウェーヴが来ない。途中得意の競馬問題で「香港カップに出走した馬を選べ」という、競馬を知らないアンサーからしたら相当なグロ問で、「やったー!こりゃ40pt総獲りだ!」ってココロの中で歓喜していたら、「ディアデラノビア」とか「シーズグレイス」とか、どう考えてもおめーらも競馬ヲタだろっ!(しかも誰ひとり躊躇もせずw)ってくらい誰も脱落しなくってヤキモキしたり。自分は自分で70pt→90ptのチャンスが何度も訪れるものの、ヒヨって勝負に行けなかったり。あとになって仮に失敗しても70ptはポイント保証されることを知っておけばよかったことを知るも時すでに遅し。
そうこうしているうちに、ついに帝王候補筆頭(当時)のジョブーブさんとマッチング。しかもマイミクのSLCさん付きで(笑)




なんとか1抜け!
ここをイチ抜けして少し自信を取り戻す。最もこの時点でジョブーブさんは大波(90pt以上)を狙うしか総ポイントを増やす手立てはなく、ガンガン行ってガンガン脱落していっただけなのですが‥‥。
結局自分自身にも波は訪れず、この日のチャレンジは終了。
仕事の関係もあって、翌々日の土曜日が事実上最後のチャンスでした。ここで自分の暫定ランキングとpt獲得率のあまりの低さにかなり自信をなくすも、果敢に挑みました。
しかし、激烈アツいチャンスは一度も訪れず、挑戦は終了。ポイントもちょっと伸ばしただけで、pt獲得率は大きく下げてしまいました。

最終結果の15位には正直言って全く満足していませんが、銀プロなりたての輩が、バリバリのゴールドプロやらスッパスッター(シーザリオの米オークスの実況風にw)やらを相手に、たった二日間のチャレンジでこれだけ健闘できたのだから、むしろ誇るべきなのでしょう。ましてこのチャレンジの間ですら何度もSS1落ちしそうになったぐらいのヘナチョコアンサーだったわけですしね(笑)
何はともあれ、ジョブーブ2さん、見事にサバイバル帝王、おめでとうございます!
直接対決では勝ったんだけどね(笑)
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